日記です

最近パソコンばっかり触っていてテレビ番組も大好きな本も読んでいないという始末。

パソコン

あ、あとは携帯にべったり張り付いている感じ。

それか寝ているだけ、というなんともクズみたいな生活をしているわけですが。

まぁね、パソコンや携帯をいじっていてももちろん長文は読むし、文章自体には触れるんですけどね。

どうも小説だのなんだのをタブレットやらそういうもので読むのは慣れなくて。

やっぱり紙媒体が一番いなぁと思うわけです。

面白そうだなぁ、と思って本を買っては見るものの、今詰んでる本が5冊くらいあるんじゃなかろうか・・・。

一時期山田悠介さんの本にすごいハマってしまって、ずーっと読み込んでたせいで、ストックたまっているんですよね。

こう、ホラーとかがものすごく読みたくなる時期ってあるんですよ。

心が荒んでる時とかね。多少エグイいのでも読めてしまうというか。

ただ、最近心荒んでてもダメなときはだめみたいで。

読み終わって寝れなくなるくらい怖い思いしたこととかが思い出されてしまったりとかするともう本を読む気が起き無くなっちゃうというか。

そんな感じで読んでいない小説が積まれております・・・困ったものです。

でも今までの人生、本を読まないなんて考えられないくらいには本とお友達してきていたので、

また時間を見つけて読まないとなぁ、となっております。

友人が結婚し新居を建てたときにシアタールームを作ったらしく、お呼ばれしたので

お土産をもって訪問してみました。

シアター

友人の新居に着くと、まず玄関が大きい…!そして天井が高い…!

さすがシアタールームを作れる人達のお家は豪華だなぁと思いましたw

旦那様は留守だったので残念ながら挨拶はできませんでしたが

今日は女水入らずで楽しんじゃおうと、さっそくお土産の映画鑑賞には欠かせないワインとチーズをお土産に渡しました♪

友人もなにか用意してくれていたようで、新しいピカピカの台所を拝見しながら

準備をし、いざシアタールームへ入ると…すっごく驚きました。

部屋広すぎるし、スクリーン大きすぎでしょ!w

私プロジェクターなんて学校でしか見たときないので、すごく驚いてしまって

イメージはしてたけれど、そんなハイソエティな趣味趣向持ってなかったから

見るもの全てがインパクト大でした…。

スクリーンの前にあるソファはフッカフカでリクライニングするし

もうここに住んでもいいかな!?くらいに思いましたw

いざ映画鑑賞ということで、彼女がいくつか用意してくれたものから選びました。

何を選んでくれたんだろうと見たら、トトロ…!いやトトロおもしろいですけどね!

大きい画面で見るトトロも一味違って面白かったですw

他にはアバターなども見ましたが、さすがの大迫力でした!

うちのお家にもシアタールームがほしいです…!

豆乳にかなりはまっている。豆乳に含まれるイソフラボンが身体にいいと聞いたので始めた。豆乳と聞くと飲みにくいイメージだった。調整豆乳であれば、飲めることに気づいたので、毎日何かしらの方法で飲んでいる。

大豆

料理にも使えるため、豆乳とキムチで鍋を作り、好きな野菜やきのこ類をたくさん入れて食べている。キムチも発酵食品で身体にいいとのこと。そのままでは食べれないので、何かに加えて食べるようにしている。

他にも牛乳の変わりにシチューに加えると、意外とおいしい。青汁も結構抵抗があるが、豆乳を加えるとまろやかになり、抹茶のような感じで飲みやすい。コーヒーに加えてソイラテもいいし、マサラチャイに加えてもおいしい。なんでも合うので重宝している。パスタソースを作るときにもこってりしすぎずにできた。

大量に飲んでいるが、イソフラボンが足りているのかはわかならい。基礎代謝も上がるようで、低体温の方にも最適だ。牛乳ではかなりもったり感があるため、飲み物を作っても胸焼けがすることが多かった。デザートにも使えるようだけど、まだ実践していない。

豆乳はかなりヘルシーなイメージがするが、何事も取りすぎはいけないと言われている。多分、人一倍とっているので心配だ。

ドラマの切れ目にスペシャルドラマがある。それがたまにヒットすることがある。

今回気になったのはLEADERSという作品。第二次世界大戦前の時代に、自動車会社を作ろうとした人の話だった。しかもアメリカに教えてもらうのではなく、アメリカの車を購入して日本の職人さんの手で日本オリジナルの車を作るという。

自動車

何もないところから、研究や試行錯誤を続け物を作ろうとしている。今私が置かれている会社の状況と重なる部分がある。建築の業界は教える人が必ずいるわけではない。見て覚えろや技を盗め的な考えがまだ残っている。

誰も丁寧に仕組みを教えてくれるわけではない。なので一から物を作る大変さはわかっているつもりである。ドラマのように初歩の初歩からではないが、ほんとに大変な作業だ。

でも過去にそうやって会社を大きくした人がいるのはほんとに頭が下がる。手探りで何かをするのには情熱が必要だ。探究心や持続力も必要になってくる。根気強く一つのことに取り組んでいく人が成し遂げられることだと思う。

戦後は今よりも厳しい世の中だったと思う。治安や経済も安定してなかった。そんな中でも前を向いてみんなで協力して会社を盛り上げていった人たちを尊敬する。

我が子は小4になり、お口の方は達者で言う事もたまに大人びた事を言ったりもするが、まだまだ子供な時ももちろんあり、結局まだ子供なのでイライラも募る事が多いです。

女の子なので同性という事もあり余計に腹が立つ事があります。ここで約束事を守るように厳しく躾けておかないと、これ以上、小5、小6と進むにつれて規則を守らせる事も厳しくなってきそうなのでこの1年間が勝負どころだと覚悟をしています。

子供

我が子が入学した年から学習要綱が変わり学ぶ事も大幅に増えた為、学習の進むスピードがとても速く宿題も多いです。まだ放課後遊ぶ事も大事であると考えているので、遊びに行く事は構わないのですが、その前に約束事を決めて、翌日の支度だけはしてから行きなさいと約束をしました。

けど、なんだかんだいって約束は完璧に守られた試しがありません。今日も門限を設けましたが、案の定約束を守りました。もう今年からは厳しくする事にしました。

今日は夜に娘とスーパー銭湯に行く予定でしたが、宿題も終わらせてなく門限も破ったので行くのをやめました。もう低学年ではないので、罰則は厳しく!です。

文句を言っても今までとは違います。私もすごく怒鳴ってしまいます。言葉づかいも本当は悪い見本となってしまうので良くないのですが、結構荒々しく怒ります。

私も疲れ果てているので、これ以上甘やかしはしません。宿題と家庭学習をたくさんさせました。泣いてもやらせました。私は鬼婆のようで嫌だなと自分を嫌になりました。

ガミガミする母親にだけはなりたくないと若い頃は思っていたのですが・・。無理でした。こんなに毎日怒っていると、一気に老けそうで怖いです。ああ本当にどうしよう。イライラは何にしても良くないですよね。もっとおおらかになりたいです。

ボーダー
4月になったので春物を買ってる。僕は男なんでもちろんメンズですが、とりあえず今年のトレントなのかわからないがボーダーのカットソーを買った。セレクトショップのオリジナルのカットソーなのに4000円弱と結構安くあった。

中にシャツを着て襟と裾を出す重ね着もいいし、上にカーディガンを羽織ってもいい。もちろん1枚で着てもさまになる。これって結構着回しきくし我ながらいい物を買ったのではないかと悦に浸ってる。

以前はボーダーとなると幼く見えるのであえて買わなかったのだが30代にもなると若く見せたい心理が働き初めて買ったのだが周囲の評判も良かった。

 とりあえずボーダーのカットソーを買ったのはいいのだが服って次から次へと欲しくなるのが困る。今欲しいのはニット素材のテーラードジャケット、9分丈のパンツ、ニューバランスのスニーカー、リネン(麻)のシャツ。

夏に向けてはVネックのポケットTシャツや7分丈のシャツなどなど、挙げたらきりがない。もちろん昨年の春に買った物もあるので組み合わせて使えばいいのだがやっぱり欲しいものは欲しい。ふところ具合も考えて買わないとそんなにお金も無いし、他に欲しいものたくさんあるし。

 服ってやっぱりトレンドがどーしてもあるので同じものでもシルエットが違ったりきごごちが進化したりするから、無駄な投資になることもしばしばあるが比較的定番系の物を買うようにして一度買ったら3年から5年くらいは着たい。

でもトレンドを追って買った瞬間の喜びや着た時の気分の高揚、あとはそれオシャレですね何て言われればそれはもう買ったかいがあるってことです。そんな感じで春夏・秋冬とすこしづつ服を買ってる。

昨夜は、鶏の手羽先を購入しハーブソルトをまぶしてコンロの魚焼きグリルでやきました。

鶏の手羽関係は、安価で購入できるお店も多く、消費税アップ後の何とか節約したいとお嘆きの日本全国の家庭には優しい食材ですよね。

グリル

勿論、手羽先や手羽元と言えば、揚げたり煮たり焼いたりと、バリエーションも豊富で、味付けも甘辛くしたり、こってりしたり、その日の気分で様々な形に出来るのが魅力です。

もも肉や胸肉のから揚げも勿論定番で美味しいけれど、それだって「塩」にするのか「醤油」にするのか、にんにくきかすのか、なんて考えたらきりがないですしね。

でも、昨夜は、とにかくシンプルな物が食べたくて仕方がなかったので、とても安い手羽元を購入し、斜めに切り目を入れて、ハーブソルト(わが家では定番のクレイジーソルト)をふり掛け、揉みこんでなじませ、魚焼きグリルに放り込んで焼くという「それ、かなり手抜きだね」という声も聞こえてきそうな超簡単メニューが登場しました。

きっと、お肉にもこだわればもっともっと美味しい物ができるかもしれませんが、安いお肉だって、ジューシーでお肉本来の旨みもある、とても美味しいグリルに、笑顔もあふれてしまいました。

少し食べにくいのは難点ですが、気を使わないファミリーのディナーには、そんなの関係ないし。

がっつり食べました。